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2026.09.21
『命をあきらめない』治癒力スイッチオンセミナー in 大阪(泉佐野)
今年も好評につき、大阪で開催決定!
「余命3か月、生存率0%」から寛解し、13年経過した善本考香さん。
善本さんを治療したIGTクリニックの院長、堀篤史先生にもご登場いただきます。
そして泉佐野は、熊野安芸子さんの出身地です!
熊野さん率いる、キャンリボンコーラスの歌も!
いろんなご縁が重なってのコラボイベント。
感動と納得、つながりと楽しさ、生きる力があふれます。ぜひぜひお越しください。
【会場&アーカイブ】
9月27日(日)治癒力スイッチオンセミナー in 大阪(泉佐野)
『命をあきらめない』
善本考香&熊野安芸子&堀信一医師&杉浦貴之
~がんステージⅣ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~
「絶望的な状況」から「生きる力」を見出し、いかに回復への道を切り拓いたか?
善本考香氏は41歳で子宮頸がんステージⅣの宣告。
多発リンパ節転移、肺転移、肝転移出現。5度の再発・転移を繰り返し、
「余命3か月、生存率0%」となるも、寛解から13年が経過する。
熊野安芸子氏は2016年、当時200万人に1人という希少がん(子宮内膜間質肉腫)に罹患。
10年経過し、アピアランスケアの必要性を伝えている。
堀篤史医師は善本考香氏を治療した医師の一人。低侵襲なカテーテル治療(IVR)に力を入れ、
標準治療が難しい患者にも新たな選択肢を提供。患者さんとの対話を診療の原点と考える。
杉浦貴之氏は当時
「早くて半年、2年後生存率0%」の希少がんから27年経過。
標準治療の後、様々な養生法に取り組み、悩み迷いながら本来の健康を取り戻す。
がん患者チーム「キャンリボンコーラス」による合唱あります!
・患者の生きる力を引き出す、希望ある医療の形とは?
・どんな治療法と出合い、どんなメンタルで、その逆境を乗り越えてきたのか。
・生きる力を引き出す外見のケアとは?
☆日時☆ 2026年9月27日(日) 13:30~16:30(open 13:00)
☆会場☆IGTクリニック
    大阪府泉佐野市りんくう往来南3番41 メディカルりんくうポート

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